

ニオイ成分を
根本から分解して
消臭+感染症予防対策
FEATURES

1.天然由来で安全性が高い
主成分である「アルキルグルコシド」は、ヤシ油やデンプン由来で、一般的な除菌剤(塩素系や強アルコール)と異なり、タンパク質変性やアレルギー性が低く、ベビーシャンプーや化粧品、食器用洗剤にも使われるほど肌に優しい成分です。

2.なぜウイルスに効くのか?
新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスは、「エンベロープ」という脂質の膜に包まれています。アルキルグルコシドはこの膜(油分)を素早く分解し、膜を失ったウイルスは細胞に感染する能力を失い不活化します。
- NITE(製品評価技術基盤機構)および厚生労働省が、新型コロナウイルスに対して有効であると判断した天然系非イオン性界面活性剤のひとつです。
- CareClearに配合されている「0.3%以上」という濃度は、有効基準を十分に満たしています。

3.高い環境適合性
「アルキルグルコシド」は、生分解性に優れ、環境への負荷が極めて少ないため、サステナブルな製品開発で注目されています。

4.消臭成分とのシナジー
単なる除菌だけでなく、アルキルグルコシドの成分によって「臭いの元(タンパク質や脂質汚れ)」を浮かせて引き離す効果があります。これにより、消臭成分がより効率的にニオイの元へアタックできるようになります。

5.様々な用途で活用できる
CareClearは、独自技術により、悪臭分子を「香りで隠す(マスキング)」のではなく、「成分から分解して無臭成分に変える」次世代の消臭剤+感染症予防として幅広い用途でご利用いただけます。
現場が抱える「10の深刻な課題」
経営者・施設長様、現場でこんな「諦め」はありませんか?
- 1.蓄積した尿臭
壁や床に染み付いたアンモニア臭が、清掃しても取れない。
- 2.冬場の集団感染リスク
インフルエンザやウイルス流行によるスタッフ欠勤が怖い。
- 3.洗濯物の「ニオイ戻り」
洗っても落ちない肌着の汗臭・加齢臭へのクレーム。夏場の警備の現場や営業先でのニオイが気になって不快な気分になる。
- 4.食事・生ゴミの腐敗臭
厨房やゴミ置き場からの異臭が客席まで漏れている。清掃会社の汚部屋のニオイや冷蔵庫内のニオイが取れない。
- 5.タバコの残留臭
喫煙ルームから漏れる臭いが、非喫煙者の顧客満足度を下げている。焼き肉店での煙でスーツやコートのニオイが取れない。
- 香料による誤魔化し香料による誤魔化し
市販の消臭剤の香りが混ざり、逆に不快な空間になっている。
- 7.除菌作業の人的コスト
アルコールでの拭き上げ作業に膨大な時間が割かれている。
- 8.既存設備の限界
一般的な空気清浄機では、染み付いた「壁の臭い」まで除去できない。
- 9.ブランドイメージの低下
ネットの口コミに「お店・施設が臭う」と書かれるリスク。
- 10.コストパフォーマンス
効果の薄い消臭剤を大量消費し、結局経費がかさんでいる。
その悩み、CareClearが「根源から」解決します。
導入事例

